2007年03月21日
PORTABLE DISCO / RAM RIDER
RAM RIDERはダンスミュージックと
ロック、ポップスの融合「音」と「映像」をテーマに
RAM RIDER CREWの中心人物として
ヴォーカル、作詞作曲、プログラミング
すべてを司るRAM RIDERに
VJ、ギターを加えた編成で活動されています
幼い頃、父親の影響で
YMO、アース・ウインド&ファイアーなどを聴いて育ち
その後コンピューターのプログラミングをきっかけに
音楽に目覚めトラックの製作を開始されています
世代的に90年代の音楽を聴いて育っていて
レコードとかの音楽を聴きながらも
オリコンに入るようなポップな曲も聴かれていたらしく
自分なりにそのどちらも取り入れた音楽を
表現して行きたいというように
彼の曲は多種多様の音を消化し
柔軟性に富んだセンスで作られ
ポップでキャッチーなメロディーと
ロックのエッセンスが詰まった
ときめきサウンドが特徴の
ダンスミュージックになっています
このアルバムはそれまでリリースされた
5枚のシングルが収録され
「ポータブル・ディスコ」がRAM RIDERの
サウンドコンセプトというだけあって
一度再生すれば、どこでも自分だけの
ダンスフロアになってしまいます
全体的にディスコな4つ打ちのトラックに
シンセとヴォコーダーヴォーカルが合わさり
クラブミュージック的でありながらも
他のジャンルが好きな人でも
すんなり聴けてしまう位の幅の広さがあります
こちら←で試聴出来ます
是非聴いてみてください


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ロック、ポップスの融合「音」と「映像」をテーマに
RAM RIDER CREWの中心人物として
ヴォーカル、作詞作曲、プログラミング
すべてを司るRAM RIDERに
VJ、ギターを加えた編成で活動されています

幼い頃、父親の影響で
YMO、アース・ウインド&ファイアーなどを聴いて育ち
その後コンピューターのプログラミングをきっかけに
音楽に目覚めトラックの製作を開始されています

世代的に90年代の音楽を聴いて育っていて
レコードとかの音楽を聴きながらも
オリコンに入るようなポップな曲も聴かれていたらしく
自分なりにそのどちらも取り入れた音楽を
表現して行きたいというように
彼の曲は多種多様の音を消化し
柔軟性に富んだセンスで作られ
ポップでキャッチーなメロディーと
ロックのエッセンスが詰まった
ときめきサウンドが特徴の
ダンスミュージックになっています

このアルバムはそれまでリリースされた
5枚のシングルが収録され
「ポータブル・ディスコ」がRAM RIDERの
サウンドコンセプトというだけあって
一度再生すれば、どこでも自分だけの
ダンスフロアになってしまいます

全体的にディスコな4つ打ちのトラックに
シンセとヴォコーダーヴォーカルが合わさり
クラブミュージック的でありながらも
他のジャンルが好きな人でも
すんなり聴けてしまう位の幅の広さがあります

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